その他リフォーム– 玄関・和室・耐震・省エネ・減築まで対応 –

「キッチンや浴室は対応できるけど、玄関や耐震補強は……」と断られてしまった経験はありませんか?
丸二は総合建設業だからこそ、暮らしにまつわるリフォームを幅広く対応できます。こんなお悩みがあれば、まずはお気軽にご相談ください。

玄関ドアに手をかけている

玄関ドアの傷み・アプローチの段差・フェンスの錆びなど、外から見える場所だからこそ気になりますよね。お家の「顔」を一新するご提案ができます。

床が劣化しているバルコニー

防水層の劣化・床材の傷み・手すりのぐらつきは放置すると雨漏りや事故につながることがあります。早めの点検・補修が大切です。

太陽光発電の設置された屋根

太陽光発電の設置、断熱材の入れ替え、窓の断熱改修など、補助金を活用した省エネリフォームで毎月の光熱費削減をサポートします。

古く色あせたウッドデッキ

ウッドデッキが腐食している、カーポートが古い、庭の排水が悪い……などの外構工事まで対応します。

昔ながらの戸建

昭和56年以前の旧耐震基準の建物は特に注意が必要です。「震度6〜7の大地震に備えたい」というご要望に対応します。

子ども部屋

丸二では、お子様が独立して部屋が余ってしまった方などの、お住まいの減築リフォームも承ります。

傷んだ和室

「畳が傷んできた」「使っていない和室を洋室にしたい」「洋室を和室に変えたい」など、和室まわりのご相談は得意分野です。

段差に設置された手すり

高齢のご家族のための手すり・段差解消・スロープ設置、窓の防犯ガラスや玄関鍵の交換まで、安心・安全な暮らしをご案内します。

原状回復リフォームをしたい

アパート・マンションの入退去に伴う原状回復や改修まで。オーナー様と入居者様のニーズを踏まえたリフォームをご提案します。

一口に住まいのリフォームといっても、工事の種類も費用も目的もさまざまです。
ここでは、丸二が暮らしの「見た目と使いやすさ」を整えるためにご提供しているリフォームについて、費用目安とともにご案内します。
「自分のお悩みはどれに当たるかな?」と見比べながら読んでみてくださいね。

ローラーでバルコニーの防水施工をする様子

費用目安:20〜80万円

ベランダ・バルコニーは屋外に面しているため、防水層の劣化が進みやすい場所です。「雨が降ると室内に染みてくる」「床が剥がれてきた」というご相談は、放置すると階下への雨漏りにつながることも。早めの対処が大切です。

丸二では防水塗装の塗り替え(ウレタン防水・FRP防水)、床材の張替え、手すりの交換・補強など、ベランダまわりの工事をまとめてお任せいただけます。外壁塗装と同時に行うとコストダウンになる場合もありますので、ぜひご相談ください。

ベランダリフォームの費用目安

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工事内容費用目安
防水塗装(ウレタン防水)10〜25万円
防水塗装(FRP防水)15〜35万円
床材張替え5〜20万円
手すり交換・補強8〜25万円
笠木(かさぎ)補修・交換5〜15万円
畳を交換している様子

費用目安:1〜100万円

和室のリフォームには大きく3つのパターンがあります。畳の傷みや劣化を直す「畳の交換・表替え」、使いにくくなった和室を洋室に変える「和→洋リフォーム」、そして逆に「洋→和リフォーム」です。

現場でよくご相談いただくのは「子どもが独立したので、使っていない和室をフローリングにしたい」「逆に、落ち着ける和の空間を作りたい」というもの。どちらも床の高さの調整が工程の要になりますので、ぜひプロにお任せください。

和室リフォームの費用目安

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工事内容費用目安
畳の表替え(1枚)5,000〜1万円
新畳(1枚)3〜5万円
和室→洋室
(6畳・クロス・FL含む)
30〜80万円
洋室→和室
(6畳・畳・壁仕上げ含む)
35〜90万円

和室→洋室リフォームでは「床の高さ合わせ」が大切です。段差が出ないよう、下地処理から丁寧に仕上げます。

玄関ドア

費用目安:10〜100万円

玄関ドアの交換から、アプローチ・門扉・フェンス・カーポートの設置、庭のリガーデン、ウッドデッキや縁側の新設まで、お家の「外まわり」を丸ごとご対応できます。

実際によくあるのが「玄関アプローチの段差が高くて転倒が心配」カーポートが老朽化して屋根が割れた」といったご相談。美観だけでなく安全性の向上という視点でも、ぜひ一度ご相談いただきたい場所です。

武蔵野・吉祥寺エリアの費用目安

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工事内容費用目安
玄関ドア交換15〜35万円
玄関ポーチ・アプローチ整備20〜50万円
門扉設置・交換15〜30万円
フェンス設置50〜70万円
カーポート設置(1台用)30〜80万円
庭工事・植栽15〜100万円
ウッドデッキ・テラス設置30〜80万円

武蔵野市の外構工事の平均成約費用は約66万円(リショップナビ2026年2月データ)。内容・規模によって大きく異なりますので、まずは無料現地調査でお気軽にご相談ください。

賃貸原状回復・投資用物件リフォームこそ

丸二におまかせください!

丸二では、毎年10~20棟ほど賃貸マンションの新築工事を行っています。
そこで培われた、「オーナー様の利益」と「入居者様が求める設備内装」の“ちょうどいい”バランス感で、
必要性の高いものを見極め、低コストでのリフォームを提案します。

入居の決め手はやっぱり「水回り」!

入居の決め手はやっぱり「水回り」!
その時、安く手配できるメーカーの中から、見映えが良くコストの低い品物をご提案します。

ビニル床タイル

例えばビニル床タイルは、低コストなのに本物のフローリングと見違えるほど高品質で、傷付き汚れた箇所だけの交換も可能で賃貸向きの素材です。

メージパースを作成します。

図面やサンプルだけでは、部屋全体のイメージはつかみにくいものです。そんな時は、最新のソフトを使ったイメージパースを作成します。

費用目安:5〜100万円

丸二では、毎年10〜20棟ほど賃貸マンションの新築工事を手がけています。
だからこそわかる「オーナー様の収支」と「入居者様が求める設備・内装」の”ちょうどいい”バランス感覚が強みです。

入退去時の原状回復はもちろん、「入居率を上げるために水回りをきれいにしたい」「中古マンションを購入して賃貸用に改修したい」といったご相談も大歓迎。
構造・外装・内装・電気・設備の「あれも・これも」をまとめてお任せいただけます。

賃貸リフォームの費用目安

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間取り原状回復相場バリューアップ相場
ワンルーム・1K5〜8万円15〜30万円
1LDK・2DK10〜15万円30〜60万円
2LDK・3LDK18〜25万円50〜100万円

「コストをかけずに見栄えを良くしたい」というオーナー様のご要望に、低コストで高品質な素材選びから丸二がご案内します。フロアタイルやビニル床など、賃貸に向いた素材のご提案も得意です。

当社は新築も建設するゼネコンだからこそ、専門業者さんでは対応しきれない、構造・外装・内装・電気・設備等の「あれも」「これも」をまとめて引き受けることが出来ます。入退去時の修繕・リフォーム、中古マンションを購入して賃貸用に改修したい場合はもちろん、長期スパンでの修繕もお任せください!

「家を守る」機能向上リフォームも、
丸二にまとめてご相談ください。

バリアフリー・耐震・省エネ・減築まで、
補助金活用サポート付きでご案内します。

バリアフリー・耐震・省エネ・減築は、「見た目」より「安全・安心・節約」を目的としたリフォームです。
いずれも国や自治体の補助金が使えるケースが多く、費用負担を大きく抑えられます。ひとつずつ丁寧にご案内します。

廊下に設置された手すり

高齢のご家族がいるご家庭で最もご相談が多いのが、手すりの設置と段差の解消です。浴室・トイレ・廊下・玄関に手すりを付けるだけでも転倒リスクが大幅に下がります。スロープの設置や車いす対応の廊下幅拡張、洋式トイレへの変更なども対応しています。

介護保険の住宅改修補助金(上限20万円、1〜3割負担)

こういった補助金が使えるケースも多いので、「まずどれが対象か確認したい」という段階でもお気軽にご相談ください。

窓のご案内をするスタッフ

「泥棒が入りやすい家の特徴」として挙げられる第1位は「窓から侵入できる」こと。防犯ガラスへの交換、補助錠(クレセント錠の二重化)、玄関ドアの鍵交換は比較的低コストで効果が高く、お勧めしています。

武蔵野市の防犯補助金(2026年)

住まいの防犯対策補助事業として、防犯ガラスや補助錠など費用の10分の9(上限5万円)が補助されます。小さな工事でも補助金を活用できますので、ご安心ください。

介護保険 住宅改修補助

上限20万円

要支援・要介護認定を受けた方のご自宅。
自己負担1〜3割。
手すり・段差解消・洋式トイレ化などが対象。

武蔵野市 防犯補助事業

費用の9/10(上限5万円)

防犯ガラス・補助錠・玄関ドア錠前交換などが対象。
申請は工事前に市へ確認が必要です。

東京都 バリアフリー融資

特別利率で最大500万円

高齢者・障害者同居世帯向けの低利融資制度。バリアフリー化・耐震改修と合わせて活用可能。

耐震イメージ

「うちの家、地震が来たら大丈夫かな…」と不安に感じながらも、
耐震補強は大規模工事になりそうで踏み出せない…
そんな方に知っていただきたいのが「ガーディアン工法」です。

丸二が採用するガーディアン工法は、
床や天井を壊さずに室内側から補強できる耐震・制震工法(開発:株式会社住宅構造研究所)。

解体部分が最小限に抑えられるため、解体費・修繕費の削減と大幅な工期短縮が可能で、住みながら施工できる場合もあります。
日本建築防災協会の性能評価を取得しており、信頼性も確かです。

丸二は「東京都木造住宅診断事務所」です!

「東京都木造住宅診断事務所」とは、東京都が木造住宅の耐震化の取り組みとしてスタートした「東京都木造住宅耐震診断事務所登録制度」に登録された事務所のこと。
本制度は、一定の要件を満たす耐震診断事務所を登録・公表することにより、消費者が安心して耐震診断を受けられる環境を整備することを目的とした制度です。

ガーディアン・シールド

ガーディアン・シールド
(耐震補強壁)

現状の居住構造を利用した手軽な耐震補強壁(フレーム補強壁)。
工事規模が小さく済む場合に最適です。

ガーディアン・ウォール

ガーディアン・ウォール
(耐震補強壁)

強さだけでなく、「粘り強さ」も追求した面材補強壁。
既存住宅の補強に特化した設計です。

ガーディアン・フォース

ガーディアン・フォース
(制震補強壁)

粘弾性ダンパーを使用した制震補強壁。
エネルギー吸収性と剛性のバランスが高く、大きな震動にも対応します。

耐震リフォームの費用目安と
武蔵野市の補助金

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補強の規模費用目安工事内容例
部分的な補強30〜60万円金物取付、一部の壁補強
一般的な耐震補強100〜200万円複数個所の壁補強、基礎補強
大規模補強(旧耐震建物)200〜500万円以上全面的な構造補強
武蔵野市 耐震補強工事補助

工事費の1/2(上限150万円)

昭和56年以前の旧耐震基準の建物が対象。
補強設計費の2/3(上限9万円)も別途補助があります。

東京都 耐震改修支援

最大150万円程度

国の制度と市の制度を組み合わせての活用も可能です。
申請手続きサポートも丸二でお手伝いします。

みらいエコ住宅2026(国)

耐震+省エネ同時申請可

耐震改修と省エネリフォームを組み合わせて申請するとさらに補助金が加算されるケースがあります。

耐震補強は「昭和56年以前に建てられた建物」が最優先です。
お住まいの建築確認通知書や登記事項証明書で建築年を確認しておくと、相談がスムーズです。
わからない場合は現地調査で確認しますので、ご安心ください。

「電気代が高すぎる」「夏は暑くて冬は寒い……」そんなお悩みには省エネリフォームが効果的です。
丸二では太陽光発電の設置から窓の断熱改修まで対応しています。
国・東京都・武蔵野市それぞれの補助金が充実していますので、うまく組み合わせれば初期費用の大半をカバーできることも。まずはご相談ください。

戸建の屋根にソーラーパネルが設置されている

設置費用目安:100〜250万円

屋根にソーラーパネルを設置して、電気代を削減+売電収入も期待できます。
既存住宅への設置は建物の強度確認が大切。丸二は総合建設業なので構造から判断できます。

スタッフがショールームにて窓ガラスの説明をしている

費用目安:30〜200万円

断熱材の追加や窓のペアガラス化で、夏の冷房・冬の暖房の効率が格段に上がります。
光熱費削減と快適性の向上を同時に実現できます。

二重窓

費用目安:6〜20万円(1窓あたり)

内窓(インナーサッシ)の取付や二重窓化は、工事が1〜2時間で完了するものも多く、費用対効果の高い省エネ対策です。
騒音対策にも効果があります。

省エネ・太陽光の
補助金まとめ(2026年)

武蔵野市 省エネ・創エネ助成

太陽光:最大15万円

1kWあたり3万円(上限5kW)
断熱窓への改修も対象。
市の予算がなくなり次第終了。

東京都 太陽光・蓄電池助成

最大45〜95万円

3.75kW以下で15万円/kW(上限45万円)
蓄電池と組み合わせると最大95万円の助成も。

みらいエコ住宅2026(国)

最大30〜60万円

省エネ基準適合リフォームで最大30万円、ZEH水準で最大60万円。断熱・太陽光・エコキュートとの組合せ申請可。

武蔵野市・東京都・国の補助金は最大で合計100万円以上の活用が可能なケースもあります。ただし補助金は申請のタイミングや工事の順番が大切です。「補助金を使いたい」と最初にお伝えいただければ、申請工程から一緒に計画しますので、お気軽にご相談ください。

使われていない子供部屋

「子どもが独立して、2階がまるまる使われていない」
「広すぎる家を維持するのが大変」

そんなライフステージの変化に合わせた「家を小さくするリフォーム」が減築です。

建て替えよりも費用が抑えられる場合が多く、固定資産税の軽減・耐震性の向上・冷暖房効率の改善など、暮らしにうれしいメリットがたくさんあります。

メンテナンス負担の軽減

使っていない部屋でも掃除・換気など定期管理が必要です。
減築すればその負担を大幅に軽減できます。

固定資産税の軽減

延床面積が減れば固定資産税の評価額が下がります。毎年の税負担を長期にわたって軽減できるのは大きなメリットです。

ワンフロア生活で安全に

2階建てを平屋にすることで、階段の上り下りの危険がなくなります。バリアフリー化との同時施工もおすすめです。

スペースの有効活用

減築後のスペースにウッドデッキを作ったり、駐車場にしたり、賃貸への転用を検討したりと、活用の幅が広がります。

減築リフォームの費用目安

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工事の規模費用目安内容例
部屋1つを減築30〜100万円1部屋の撤去+外壁・屋根補修
1階または2階を縮小100〜500万円床面積を一部縮小、外装補修含む
2階建て→平屋(全面)300〜1,500万円以上2階全撤去+屋根・外壁全面改修

丸二では、減築リフォーム中のお客様向けにゲストハウス(小金井市緑町)をご用意しています
仮住まいの心配をせずに工事をご依頼いただけます。(※空き状況による・光熱費はお客様負担)

「住まいのリフォーム」は専門業者が少なく、「誰に頼めばいいかわからない」という方が多い分野です。
丸二が選ばれている理由を、現場目線でご案内します。

「耐震補強の壁をどこに入れるか」「減築したとき屋根の荷重はどう変わるか」
こうした判断は、建物の構造を知り尽くしていないとできません。
丸二はRC造から木造まで新築も手がける総合建設業。建築士が在籍しているからこそ、表面だけでなく「骨格から」の判断ができます。他社で「難しい」と言われた案件もぜひご相談ください。

耐震補強に使うガーディアン工法は、床や天井を壊さずに施工できる技術が大切です。
採用するにはメーカーからの技術研修と認定が必要で、誰でもできるわけではありません。

丸二では認定を取得したうえで施工していますので、工事の品質と安全性に安心してください。

補助金は「申請のタイミング」や「必要書類の準備」が複雑で、慣れていないと難しいのが実情です。
丸二では武蔵野市・東京都・国の各補助金について申請工程をサポート。
さらに大規模リフォームで仮住まいが必要な場合は、ゲストハウスもご用意しています。工事中も生活が続けられる体制で、安心してお任せください。

電話対応しているスタッフ

お住まいのリフォームは、創業75年の丸二が全力でサポートします!

  • どんな工事が必要かわからない
  • 費用の目安だけ聞きたい

そんな段階でも構いません。
電話・LINE・メールフォームからお気軽にご連絡ください。
武蔵野・吉祥寺エリアに密着してきたスタッフが、誠実にご案内します。

もちろん、お見積もりを見てからのキャンセルもOKです。
無理な営業は一切いたしませんので、安心してご相談くださいね。

その他のリフォーム
よくいただくご質問・ご相談

畳がボロボロになってきた。

畳のリフォームには、畳そのものを新品にする「新畳」、現在の畳の畳床を再利用する「表替え」、畳床・畳表を再利用した「裏返し」があります。

畳の傷み具合を見て、最適な方法をご提案させていただきます。

和室が古くなったのできれいにしたい。

畳のリフォームをはじめ、壁の塗り替えや照明の変更など、総合的に和室のリフォームプランをご提案させていただきます。

和室をもっとおしゃれにしたい。

昔ながらのスタンダードな和室はもちろん、最近のライフスタイルにもマッチした新しいタイプの和室が増えており、若い人たちにも人気があります。
既存の和室のイメージにとらわれず、自由な発想でご要望をお伝えください。

和室を洋室にしたい。

今のライフスタイルに合わないから、使っていないから、といった理由で和室を洋室にしたいというご要望をいただくことがあります。

この場合、照明器具や壁の変更はもちろんですが、まずは畳をフローリングにすることからはじまります。
マンションでも戸建住宅でも対応できますので、お気軽にご相談ください。

畳の表替えをしたい。

畳の表替えは1枚5,700円~承ります。
お気軽にご相談ください。

ふすまを張り替えたい。

ふすまの張り替えは片面1枚2,500円~承ります。
お気軽にご相談ください。

障子を張り替えたい。

障子の張り替えは1枚2,100円~承ります。
お気軽にご相談ください。

和室の壁を塗り替えたい。

様々な壁材をご用意していますので、お部屋の雰囲気に合わせてお選びいただけます。

健康塗り壁「ダイアトーマス」ですと、お客様ご自身で施工を体験していただくこともできますので、ご希望の方はお申し付けください。

ベランダ・バルコニーの防犯性が心配。

雨どいを登りにくくする「雨どいガード」(1ヶ所2,100円)を設置したり、手すりを高くしたり、窓サッシにアラームを設置したり、窓ガラスに防犯フィルムを貼ったりと、様々な対策がございます。

ご自宅のベランダ・バルコニーに最適な方法をご提案させていただきます。

ベランダ・バルコニーが老朽化してきた。

ベランダ・バルコニーの老朽化は思わぬ事故につながるおそれがありますので、お早めにリフォームをご検討ください。

ベランダ・バルコニーが狭い。

ベランダ・バルコニーの用途はもちろん、強度やメンテナンス性、また法的な制限も踏まえて、最適なリフォームをご提案いたします。

ベランダ・バルコニーをもっとおしゃれなデザインにしたい。

素材もデザインもバリエーション豊富な製品を取り揃えております。

ご要望のイメージや建物にマッチしたベランダ・バルコニーをご提案させていただきます。

ベランダ・バルコニーをウッドデッキにしたい。

ウッドデッキの設置も承ります。

ウッドデッキの用途やお好みの素材・カラーなどをお聞かせください。

ベランダ・バルコニーに外からの目隠しを取り付けたい。

既製品のほか、加子母ひのきを使ったもの、ケイカル板張りペンキ仕上げなど、様々な方法がございます。

最適なご提案を差し上げますので、お気軽にご相談ください。

下駄箱の収納が狭い。

下駄箱の交換はもちろん、玄関のトータルリフォームで収納を増やすことができます。

ご家族の靴やスリッパの数、傘の数などを踏まえて、最適な下駄箱をコーディネートさせていただきます。

玄関ドアが古くなってきた。

様々なタイプの玄関ドアを、幅広い価格帯でラインナップしています。

きっとご満足いただける製品をお選びいただけると思いますので、お気軽にご相談ください。

門扉・フェンスが古くなってきた。

リクシル、TOEXなど様々なメーカー、様々なタイプの門扉・フェンスを取り扱っています。

玄関の段差をなくしたい。

スロープを設けるなど、玄関のバリアフリーリフォームも承ります。

電動のガレージシャッターに交換したい。

電動のガレージシャッターでは、リクシル、TOEXの製品が多く選ばれています。

コスト的にもデザイン的にもご満足いただけると思いますので、ぜひご検討ください。

子供とペットが遊べるような庭にしたい。

芝生を敷き詰めたり、遊具を設置したり、ウッドデッキを設けたり、ご要望に合わせてご提案させていただきます。

開放的なエクステリア・外構にしたい。

最近は、洋風のオープンスタイルのエクステリアが増えてきています。

オープンスタイル、セミオープンスタイルなど、建物のイメージや周囲の景観とのバランスを考えてご提案させていただきます。

しっかりとプライバシーを保護できるエクステリアにしたい。

住まい周辺からの見え方に配慮して、目隠しをご提案いたします。

目隠しといっても、屋外ではフェンスや生け垣、屋内ではカーテンやブラインド、ガラスフィルムなど様々な方法がございますので、ご要望に応じてご提案させていただきます。

1台だけのエアコンクリーニングもお願いできますか?

はい、もちろんです。

1台につき12,800円~承っておりますので、お気軽にご用命ください。

エアコンを買い替えたのですが、古いエアコンを引き取ってもらえますか?

はい、エアコンのお引き取りも可能です。
まずは、お気軽にご相談ください。

ホームセンターで買った家具を組み立てていただけますか?

はい、承ります。

スタッフがご自宅に伺い、スピーディーに組み立て・設置を行います。

雑草が伸びきった庭のクリーニングは依頼できますか?

もちろん、承ります。

料金はお庭の状況や広さによって変わってきますので、まずはご相談ください。

ワンルームマンション3部屋の原状回復は1日で終わりますか?

特に汚れや破損がひどい場合でない限り、1日で完了します。

できるだけスピーディーに作業にあたりますので、安心してお任せください。

古い木造住宅だから耐震性が不安。

昭和56年(1981年)に建築基準法が改正(新耐震)され、新しい耐震基準が設けられました。
過去の地震被害のデータからは、大きな被害は改正前の耐震基準の家屋に集中していることが分かっていますので、昭和56年以前に建てられた木造家屋は要注意です。

なお、昭和56年以降に建築されていても耐震基準を満たしていない建物も存在しますし、見えない部分で経年劣化が進んでいる場合もあります。
一概に築年数だけで判断できない部分もありますので、まずは耐震診断をご検討ください。

耐震診断するとその後補強工事をしつこく迫られるのでは?

耐震診断のご依頼をいただいたからといって、必要のない補強工事をすすめるようなことはございません。

診断結果を正確にお伝えして、客観的な立場からアドバイスを差し上げます。
補強工事をするかしないかは、あくまでもお客様にご決定いただきます。
なお、耐震診断方法によっては費用が発生します。あらかじめご了承ください。

耐震補強の補助金のことが分からない。

お住まいのエリアの補助金のご案内をさせていただきますので、お気軽にご相談ください。

申請手続きのお手伝いもさせていただきます。

耐震補強工事は、どの工法がいいのか分からない。

丸二はガーディアン制振・耐震工法を用いています。
これは、株式会社住宅構造研究所が開発した工法。

床や天井を壊さない補強をコンセプトに開発されているため、解体部分が最小限に抑えられ、解体費や修繕費の削減、さらに大幅な工期の短縮が可能です。耐震補強工事には様々な工法がありますが、そのなかでも自信を持っておすすめできる工法ですから、ぜひご検討ください。

耐震補強工事をしたいけど、仮住まいを探すのはちょっと。

丸二が採用しているガーディアン工法であれば、居住したままでの耐震補強工事が可能です。

工期は補強内容、補強する箇所や部位などによって変わってきますが、一般的な木造の戸建住宅であれば1ヶ月程度です(建物の状態によります)。

耐震補強工事は費用が高いのでは?

建物の状態や築年数、工事の規模によって費用は変わってきます。

耐震補強工事とリフォームは同時にできるの?

建物の状態にもよりますが、同時進行のほうがおすすめです。

水周りのリフォームやバリアフリー工事、外壁・屋根のリフォームと耐震補強を同時に行えばトータルの費用も抑えられるので、まとめて行ったほうが効率的だと言えるでしょう。

耐震診断を受けたいけど、建物の図面がない。

耐震診断の際は、建物の図面があったほうが参考になりますが、なくても診断はできますのでご安心ください。
※耐震診断には費用が発生します。あらかじめご了承ください。

玄関の上がり下がりがつらくなってきた。

玄関の段差を低くする、つかまれる手すりを付けるなど、バリアフリーリフォームもお任せください。

お年寄りやお身体が不自由な方も安心して暮らせる住環境をご提案します。

手の力が弱ってきたからドアノブが重く感じる。

少しの力でも開けられるドアノブがございます。
ご要望に合わせて最適な製品をご提案させていただきます。

室内の段差をなくしてバリアフリー仕様にしたい。

お子さんやお年寄りが転倒してケガをすることがないよう、住まいのバリアフリーリフォームを行っています。

お庭も含めた全体的なリフォームもできますし、部分的なリフォームも大歓迎です。

車椅子で移動できるようにしたい。

床の段差をなくす、通路の幅を広くする、建具の有効寸法幅を大きくする、1階から2階に移動する階段用昇降機を設置するなど、現在のお住まいの状況に合わせて最適なリフォームプランをご提案させていただきます。

転倒防止のために手すりを付けたい。

手すりをお使いの方の身長や生活動線などを考慮したうえで、必要かつ最適な位置に手すりを設置させていただきます。

防犯対策のために割れない窓にしたい。

防犯性に優れたサッシに交換することもできますし、手軽な方法では防犯フィルムを貼って対策をすることもできます。

ご要望・ご予算に合わせて、お住まいの窓に最適な防犯対策をご提案させていただきます。

防犯対策のために窓に面格子を付けたい。

面格子の設置は、1箇所(50×100cm)45,000円~承っております。

費用をあまりかけられない場合は、総合的に住まいの防犯面をチェックしたうえで、リスクの高い窓を判断させていただきますので、まずはご相談ください。

防犯対策のために鍵を2つにしたい。

ドアによっては、鍵を増設するリフォームも承っております。

省エネリフォームにはどんなものがあるの?

省エネリフォームの代表的なものとしては、太陽光発電や太陽熱温水器、エコジョーズ、エコキュートなどがあげられます。

  • 太陽光発電
    太陽電池モジュール(ソーラーパネル)に当たる太陽光のエネルギーを電気に変換する発電法です。
  • 太陽熱温水器
    太陽の熱を利用してお湯をつくる機器のこと。降り注ぐ太陽の熱をソーラーパネルがキャッチして、機器内部を循環している水を温めてお湯をつくります。
  • エコジョーズ
    ガスを燃焼させ、その際に出る排気ガス中の熱を水道水の予熱に利用する仕組み。ガス給湯器に組み込まれます。
  • エコキュート
    電気に加え、空気中から集めた熱をお湯を沸かすエネルギーに利用する仕組み。電気給湯器に組み込まれます。

その他断熱材工事、遮熱フィルム施工、遮熱塗装、二重サッシへの交換、ペアガラスへの交換など、暑さ対策のリフォームもおすすめ。
冷房費の削減につながります。

太陽光発電の補助金のことが分からない。

補助金は、国・都道府県・市区町村が支給しており(一部、支給していない自治体もあります)、最大で3箇所から補助を受けられます。
お住まいのエリアにおける補助金をご案内させていただきますので、お気軽にご相談ください。

太陽光発電を導入すると本当に光熱費が安くなるの?

導入するメーカー、システム、地域、屋根の日当たりや形状などによって発電量は変わってきますので、一概に申し上げることはできません。

ソーラーパネルは重そうだけど、屋根が傷むことはないの?

太陽電池モジュール(ソーラーパネル)の重量は1m2あたり16kg程度で、瓦屋根の1/4程度です。建築基準法に適合する建物であれば問題はありません。なお、昭和56年以前に建てられた建物で瓦屋根の上に載せる場合は、耐震工事が必要になることがございます。

減築リフォームして庭を広げたいのですが、庭づくりもお願いできますか?

はい、もちろんです。

お客様のご要望に合ったお庭をご提案させていただきます。

減築リフォームをして空いた敷地をカーポートにしたいのですが、カーポートの施工もお願いできますか?

はい、承ります。

お客様のイメージに合ったカーポートをご提案させていただきます。

2階建てを平屋建てにしたいのですが、工期はどのくらいかかりますか?

建物の規模やリフォームの詳細によって変わってきます。

詳しくはお問い合わせください。

築50年の家なのですが、減築リフォームはできますか?

減築リフォームは可能ですが、既存建物の状態によっては同時に耐震リフォームを検討したほうがいいケースもございます。

2部屋を合体させて広いリビングをつくりたいのですが、耐震性が下がったりしませんか?

既存建物の間取りなどにもよりますが、構造的に必要な壁や柱などを設け、より耐震性を高めることも可能です。